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楽に打とうかぁ~ [雑記]
ってなわけでさ、いまさらながらだけど、エスペラント語専用のキーボードのプログラムをインストールしてみたってわけよ。
例えば、Ĉって打ちたいんなら^Cとやるわけさ。んっ、いままでよりは楽になったよ。字上符付きの文字を入力するのはメンドッチかったしさ、これならバタバタといけそうなヨカァ~ン。なぜゆえに予感なのかといえば、そりゃバタバタ入力するほどスペルが頭の中に入っていないからさ! うへへぇ~だい!
いままでは、どうやっていたのか。独自にCtrlとShiftの各キーを使って変換。こいつは、とっても面倒なのよん。こんなのはやめて、しばらくはテキストエディタであるKajeroを使っておったわけ。こいつは-x入力でいけるから、とっても楽チン。
だけどさ、最終的にはワープロのDTPで見栄えよく仕上げるじゃん。そうなると二度手間なんだよなぁ。まぁ、ワープロ上で一度に入力・編集できた方がいいもんね。そういうわけでキーボードのプログラムを入れたのよん。難点は、^cとか入力する習慣がなかったから、まだ手になじんでいないんだよ~ん。
で、ソルチョはエスペラント語のお勉強はしているのか?だって……。あわわ、世の中には聞いて欲しくないこと、答えたくないことってものがあるのさ。
例えば、Ĉって打ちたいんなら^Cとやるわけさ。んっ、いままでよりは楽になったよ。字上符付きの文字を入力するのはメンドッチかったしさ、これならバタバタといけそうなヨカァ~ン。なぜゆえに予感なのかといえば、そりゃバタバタ入力するほどスペルが頭の中に入っていないからさ! うへへぇ~だい!
いままでは、どうやっていたのか。独自にCtrlとShiftの各キーを使って変換。こいつは、とっても面倒なのよん。こんなのはやめて、しばらくはテキストエディタであるKajeroを使っておったわけ。こいつは-x入力でいけるから、とっても楽チン。
だけどさ、最終的にはワープロのDTPで見栄えよく仕上げるじゃん。そうなると二度手間なんだよなぁ。まぁ、ワープロ上で一度に入力・編集できた方がいいもんね。そういうわけでキーボードのプログラムを入れたのよん。難点は、^cとか入力する習慣がなかったから、まだ手になじんでいないんだよ~ん。
で、ソルチョはエスペラント語のお勉強はしているのか?だって……。あわわ、世の中には聞いて欲しくないこと、答えたくないことってものがあるのさ。
IT関係例文ってことで [雑記]
超えら~い人からのメールでちょっと目にした文書。こいつは忘れないように書いておこう。
La informilo de la hogehoge estas elŝutebla el HENOHENO.
ふ~ん、「ホゲホゲの案内書は、へのへのからダウンロード可能じゃい」ってところかのぉ~。ぬわぁ~るほど。
ついでだから、アップロードも参考に書いておこう。ん、それがいい。
alŝuti dosieron
La informilo de la hogehoge estas elŝutebla el HENOHENO.
ふ~ん、「ホゲホゲの案内書は、へのへのからダウンロード可能じゃい」ってところかのぉ~。ぬわぁ~るほど。
ついでだから、アップロードも参考に書いておこう。ん、それがいい。
alŝuti dosieron
うぐっ、使える [テキスト・辞書]
いまごろなんだけど、エスペラント日本語辞典。ぶったまげたピョン。
なにがといえば、例えば「gugli」なんてのが載っているのは、すでに知っとる。ほんでもって、何気にパラパラとめくっていたら「vikipedio」がウィキペディアのことだよ~んと載っていたのを発見して、ぬおぉぉ~とうなる。さらにですよ、「redaktilo」が、エディタっつうデータや文書を編集するソフト(=tekstilo)だよ~んと出ていたもんだから、あうぅぅ~とうなったのさ。
ネットやコンピュータ関係の用語を充実させたとかなんだとか、どこかに書いてあった記憶があるけど、なぁ~るほどだったのよん。
単語の引きやすさから、ついつい「エスペラント小辞典」に逃げるのだけど、ちっとはがまんして「エスペラント日本語辞典」を使おう。また、ハッケンがあるかもね。
なにがといえば、例えば「gugli」なんてのが載っているのは、すでに知っとる。ほんでもって、何気にパラパラとめくっていたら「vikipedio」がウィキペディアのことだよ~んと載っていたのを発見して、ぬおぉぉ~とうなる。さらにですよ、「redaktilo」が、エディタっつうデータや文書を編集するソフト(=tekstilo)だよ~んと出ていたもんだから、あうぅぅ~とうなったのさ。
ネットやコンピュータ関係の用語を充実させたとかなんだとか、どこかに書いてあった記憶があるけど、なぁ~るほどだったのよん。
単語の引きやすさから、ついつい「エスペラント小辞典」に逃げるのだけど、ちっとはがまんして「エスペラント日本語辞典」を使おう。また、ハッケンがあるかもね。
Hodiaŭa vento [雑記]
Mi ne troviĝas dum unu tago en oficejo.
Ho, jam estas tempo viziti klienton.
Ho, jam estas tempo viziti klienton.
LA DEK NAŬA LECIONO /la unua parto [はじめてのエスペラント]
前回、「tioなんかの指示代名詞(というらしい)とか、よぉ~くお勉強していない」と書いたよん。だから、この課「指示代名詞と指示形容詞」をお勉強してみることにしたんだわん。
あう、辞書やら文法関係によぉ~く出てくるki-、ti-、i-、neni-の表だぁ~。これまでにも見てはいるんだけど、じぇ~んじぇん頭の中に入って来なかったんだな。その原因がわかった。例文がないからだ、練習問題がないからだ、使ってみないからだなどということに気が付いた。
とりあえず、「tio、io、ĉio、nenio」と「tiu、iu、ĉiu、neniu」なんかの指示代名詞のお勉強。例文や練習問題に取り組んでやって分かったことは、不特定とか言われるio、iu、そしてすべての意のĉio、ĉiuの使い方がおぼろげながら分かってきた。なぁ~るほどぉ~ですなぁ。
例えば、例文にあったこんなの。
Io brilas en la ĉelo. Kio tio estas?
Ĉu via laboro bone iras? Jes, ĉio bone iras.
まったくもってアホらしい例文だけど、使い方としてはなぁ~るほどと思ったもの。
Li kuris al la knaboj, kaj sinsekve batis tiujn per la dekstra mano.
そしてだ、練習問題にあったの。
En mia kompanio ĉiu laboras laŭ sia plano.
次から指示形容詞、指示副詞なんかと続くぅ~。似たような使い方が続くから、あきそう。
あう、辞書やら文法関係によぉ~く出てくるki-、ti-、i-、neni-の表だぁ~。これまでにも見てはいるんだけど、じぇ~んじぇん頭の中に入って来なかったんだな。その原因がわかった。例文がないからだ、練習問題がないからだ、使ってみないからだなどということに気が付いた。
とりあえず、「tio、io、ĉio、nenio」と「tiu、iu、ĉiu、neniu」なんかの指示代名詞のお勉強。例文や練習問題に取り組んでやって分かったことは、不特定とか言われるio、iu、そしてすべての意のĉio、ĉiuの使い方がおぼろげながら分かってきた。なぁ~るほどぉ~ですなぁ。
例えば、例文にあったこんなの。
Io brilas en la ĉelo. Kio tio estas?
Ĉu via laboro bone iras? Jes, ĉio bone iras.
まったくもってアホらしい例文だけど、使い方としてはなぁ~るほどと思ったもの。
Li kuris al la knaboj, kaj sinsekve batis tiujn per la dekstra mano.
そしてだ、練習問題にあったの。
En mia kompanio ĉiu laboras laŭ sia plano.
次から指示形容詞、指示副詞なんかと続くぅ~。似たような使い方が続くから、あきそう。
LA DUDEK DUA LECIONO /la lasta parto [はじめてのエスペラント]
ようやく今回で、関係形容詞カァ~イ関係副詞の項目はおちまい。
この項目の最後に、関係詞と前置詞の組み合わせもできるんだよ~んってなことが書いてあった。ふ~ん。で、練習問題をひとつ間違ったよ。こんなやつだぴょん。まぁ、下記のふたつのヤツを合体させろってな問題だぁ~。
Frumatene okazis la tertremo. Multaj homoj vundiĝis en ĝi.
結論からいえば、まぁ解答はこうなるんだな。
Frumatene okazis la tertremo, en kiu multaj homoj vundiĝis.
ひぃ~、kiuで受けるのか・・・。kioじゃないのかぁ~~~~~。どうもこういうところが、よく理解できていないなぁ。
考えてみれば、tioなんかの指示代名詞(というらしい)とか、よぉ~くお勉強していないことに気が付いたのでしたぁ~。次回は、このあたりをお勉強してみるぴょん。
この項目の最後に、関係詞と前置詞の組み合わせもできるんだよ~んってなことが書いてあった。ふ~ん。で、練習問題をひとつ間違ったよ。こんなやつだぴょん。まぁ、下記のふたつのヤツを合体させろってな問題だぁ~。
Frumatene okazis la tertremo. Multaj homoj vundiĝis en ĝi.
結論からいえば、まぁ解答はこうなるんだな。
Frumatene okazis la tertremo, en kiu multaj homoj vundiĝis.
ひぃ~、kiuで受けるのか・・・。kioじゃないのかぁ~~~~~。どうもこういうところが、よく理解できていないなぁ。
考えてみれば、tioなんかの指示代名詞(というらしい)とか、よぉ~くお勉強していないことに気が付いたのでしたぁ~。次回は、このあたりをお勉強してみるぴょん。
LA DUDEK DUA LECIONO /la kvara parto [はじめてのエスペラント]
で、関係副詞の続き。まぁ、練習問題もできたし、ちょっくら関係形容詞も含めいてまとめておくかのぉ~。
【関係形容詞】
・kia [様子]:tiaに代わる
・kies [所有]:mia、via、ĝiaなどに代わる
【関係副詞】
・kie [場所]:tieに代わる
・kiam [時]:tiamに代わる
・kiel [方法、程度]:tielに代わる
・kial [理由]:tialに代わる
・kiom [量]:tiomに代わる
練習問題はできたんだけどさ、例えば練習問題にあった「あなたが助けを必要とするときは、いつでも私を思い出しなさい」なんつぅ~作文なんかポンと出てきたらデキネェ~ヨォ~~~。だから、まずは練習問題のように日本語の文章を分解しなくちゃならんのだにゃぁ~。
つまりだ・・・
1)いつでも
ĉiam
2)あなたが助けを必要とするときは、いつでも
ĉiam, kiam vi bezonas helpon
3)あなたが助けを必要とするときは、いつでも私を思い出しなさい
Ĉiam, kiam vi bezonas helpon, rememoru min.
・・・と、こう考えればいいことになるわけだピョン。
いままでなら、こう書いていたかな。
Kiam vi bezonas helpon, vi ĉiam rememoru min.
意味的には同じようなもんだと思うんだけど、違うんかいな??? 命令文らしくするなら、こう書いていたかな。
Ĉiam rememoru min, kiam vi bezonas helpon.
まぁええわ、よく分かんないしぃ~、本日おしまいにしておこうっと。
【関係形容詞】
・kia [様子]:tiaに代わる
・kies [所有]:mia、via、ĝiaなどに代わる
【関係副詞】
・kie [場所]:tieに代わる
・kiam [時]:tiamに代わる
・kiel [方法、程度]:tielに代わる
・kial [理由]:tialに代わる
・kiom [量]:tiomに代わる
練習問題はできたんだけどさ、例えば練習問題にあった「あなたが助けを必要とするときは、いつでも私を思い出しなさい」なんつぅ~作文なんかポンと出てきたらデキネェ~ヨォ~~~。だから、まずは練習問題のように日本語の文章を分解しなくちゃならんのだにゃぁ~。
つまりだ・・・
1)いつでも
ĉiam
2)あなたが助けを必要とするときは、いつでも
ĉiam, kiam vi bezonas helpon
3)あなたが助けを必要とするときは、いつでも私を思い出しなさい
Ĉiam, kiam vi bezonas helpon, rememoru min.
・・・と、こう考えればいいことになるわけだピョン。
いままでなら、こう書いていたかな。
Kiam vi bezonas helpon, vi ĉiam rememoru min.
意味的には同じようなもんだと思うんだけど、違うんかいな??? 命令文らしくするなら、こう書いていたかな。
Ĉiam rememoru min, kiam vi bezonas helpon.
まぁええわ、よく分かんないしぃ~、本日おしまいにしておこうっと。
LA DUDEK DUA LECIONO /la tria parto [はじめてのエスペラント]
次の項は関係副詞だってさ。実は、なぁ~んとなく覚えていて、時になぁ~んとなくわかんなくなってるでおじゃる。ちゃんと覚えようとしていないからだな。ん、そうに違いない。
関係副詞ってぇのは、こんなヤツ。
・kie [場所]
・kiam [時]
・kiel [方法、程度]
・kial [理由]
・kiom [量]
本日は、とりあえずkieのお勉強。kieはぁ、「tieに代わって、場所を表す名詞や副詞、指示副詞を修飾」するってよ。一方、方向を表すkienはぁ、「tienに代わって文をつなぐ」。へいへい。文章の合体方法は、基本的に関係代名詞だの関係形容詞だのと同じだピョン。練習問題も同じようなパターンの繰り返しだからあきてきたしぃ~、ちょびっと混乱したけどちゃぁ~んとできたしぃ~。
で、なぜゆえに混乱したのか? 次の文を日本語に訳せという問題なのよ。
La kadavro kuŝis ĝuste tie, kien li ĵetis sian rigardon.
最初、sianをŝianと読み違えていて、状況がさっぱり思い浮かばなかったのでしたぁ~。ソルチョって、だめだなぁ・・・。
ところで、例文にliberecoってな単語があったんだな。liberoではダメなのかと思ってエスペラント小辞典を引いたら、「libereco=libero」。なんだよ、liberoでいいんじゃないか。ならばとエスペラント日本語辞典をみたら、「libero=libereco」。なんなんだよ、どっちでもいいのかよぉ~、はっきりしろい!
さらに-ec-をみるならば厳密には違うようだけどさ、辞書に「libereco=libero」もしくは「libero=libereco」と出てんだ、どっちでもいいんだな。それにさ、使い分けなければならないような作文なんて、ソルチョレベルではできないも~んだ。
関係副詞ってぇのは、こんなヤツ。
・kie [場所]
・kiam [時]
・kiel [方法、程度]
・kial [理由]
・kiom [量]
本日は、とりあえずkieのお勉強。kieはぁ、「tieに代わって、場所を表す名詞や副詞、指示副詞を修飾」するってよ。一方、方向を表すkienはぁ、「tienに代わって文をつなぐ」。へいへい。文章の合体方法は、基本的に関係代名詞だの関係形容詞だのと同じだピョン。練習問題も同じようなパターンの繰り返しだからあきてきたしぃ~、ちょびっと混乱したけどちゃぁ~んとできたしぃ~。
で、なぜゆえに混乱したのか? 次の文を日本語に訳せという問題なのよ。
La kadavro kuŝis ĝuste tie, kien li ĵetis sian rigardon.
最初、sianをŝianと読み違えていて、状況がさっぱり思い浮かばなかったのでしたぁ~。ソルチョって、だめだなぁ・・・。
ところで、例文にliberecoってな単語があったんだな。liberoではダメなのかと思ってエスペラント小辞典を引いたら、「libereco=libero」。なんだよ、liberoでいいんじゃないか。ならばとエスペラント日本語辞典をみたら、「libero=libereco」。なんなんだよ、どっちでもいいのかよぉ~、はっきりしろい!
さらに-ec-をみるならば厳密には違うようだけどさ、辞書に「libereco=libero」もしくは「libero=libereco」と出てんだ、どっちでもいいんだな。それにさ、使い分けなければならないような作文なんて、ソルチョレベルではできないも~んだ。
LA DUDEK DUA LECIONO /la dua parto [はじめてのエスペラント]
はぁ~い、関係形容詞kiesのお勉強だわん。実はいままで、文章中に出てくるとね、なんじゃこりゃぁ~と思っていたんだよね。ソルチョの脳みそを混乱させていたんだよね。
で、kies。なになにぃ~「mia、nia、via、lia、ŝia、ĝia、iliaに代わって文を」つなぎぃ~、ほして「kies自体には複数語尾jや対格語尾nがつくことはありません」だとぉ~。こういうのが単語の意味はわかっても、訳せないという極めて異常な事態を招いていたんだなぁ~。ふんふん。
Tio ĉi estas la liblo. Mi ŝiris ĝian kovrilon.
まぁ、こんなふたつの文があったとする。こいつを合体させるわけだ。ここで同じなのは、最初の文の「la liblo」、ふたつ目の文の「ĝian」。だから、このĝianをkiesに置き換えるわけだな。
Tio ĉi estas la liblo. Mi ŝiris kies kovrilon.
もちろん、このままじゃだめぇ~。kies以下は、先行詞のケツにくっつけなければイカンからのぉ~。で、入れ替える。
Tio ĉi estas la liblo, kies kovrilon mi ŝiris.
でけた・・・。
ついでに、練習問題もでけた。ふ~ん、こういう組み立ての構文になっておったのか・・・。知らんかったわ。往生してたんだよ、こういう構文の文章にさ。
で、kies。なになにぃ~「mia、nia、via、lia、ŝia、ĝia、iliaに代わって文を」つなぎぃ~、ほして「kies自体には複数語尾jや対格語尾nがつくことはありません」だとぉ~。こういうのが単語の意味はわかっても、訳せないという極めて異常な事態を招いていたんだなぁ~。ふんふん。
Tio ĉi estas la liblo. Mi ŝiris ĝian kovrilon.
まぁ、こんなふたつの文があったとする。こいつを合体させるわけだ。ここで同じなのは、最初の文の「la liblo」、ふたつ目の文の「ĝian」。だから、このĝianをkiesに置き換えるわけだな。
Tio ĉi estas la liblo. Mi ŝiris kies kovrilon.
もちろん、このままじゃだめぇ~。kies以下は、先行詞のケツにくっつけなければイカンからのぉ~。で、入れ替える。
Tio ĉi estas la liblo, kies kovrilon mi ŝiris.
でけた・・・。
ついでに、練習問題もでけた。ふ~ん、こういう組み立ての構文になっておったのか・・・。知らんかったわ。往生してたんだよ、こういう構文の文章にさ。
LA DUDEK DUA LECIONO /la unua parto [はじめてのエスペラント]
関係代名詞をお勉強したついでに、次の課が関係形容詞と関係副詞なもんだから、こっちも片付けておくか。
う~と、まずは関係形容詞のkiaですな。「kiaは、導く節のtiaに代わってtia、ia、ĉia、neniaや性質を表す形容詞をともなった名詞を修飾」するんだと。はぁ~い。で、関係代名詞のときと同じようにkiajとなれば複数、kianとなれば対格、kiajnは複数の対格だと。ふんふん。
んまぁ、やっていることは関係代名詞のときと似たようなことだしぃ~、練習問題もまずまずできたしぃ~。ただなぁ、作文ってことを考えると、日本語から突っ込んだ方が理解できるなぁ~っつう気もするでおじゃる。
例文を日本語から突っ込んでみるかのぉ~。
・「あの子さぁ、(こぉ~んな)失敗をしちゃったのよ~ん」
Ŝi faris tiajn erarojn.
・こうなると、どんな失敗をしたのよぉ~と突っ込みを入れたくなるじゃん。で、「そいつぁ~さ、新人にはよくあるようなことだひょ」。
Tiaj estas kutimaj al la novuloj.
・で、このふたつの文を合体させればええってなことだな。ここで、ふたつ目の文のtiajは、最初のerarojを指しているわけだから、こやつをkiajに置き換えるだわん。
Ŝi faris tiajn erarojn, kiaj estas kutimaj al la novuloj.
・これでめでたく「あの子さぁ、新人にはよくあるような失敗をしちゃったのよ~ん」になったピョン。
ふ~ん、こういうときにも「al」を使うのか・・・。なんか、こっちの方がソルチョの脳ミソをかき回しているような気がする・・・。
う~と、まずは関係形容詞のkiaですな。「kiaは、導く節のtiaに代わってtia、ia、ĉia、neniaや性質を表す形容詞をともなった名詞を修飾」するんだと。はぁ~い。で、関係代名詞のときと同じようにkiajとなれば複数、kianとなれば対格、kiajnは複数の対格だと。ふんふん。
んまぁ、やっていることは関係代名詞のときと似たようなことだしぃ~、練習問題もまずまずできたしぃ~。ただなぁ、作文ってことを考えると、日本語から突っ込んだ方が理解できるなぁ~っつう気もするでおじゃる。
例文を日本語から突っ込んでみるかのぉ~。
・「あの子さぁ、(こぉ~んな)失敗をしちゃったのよ~ん」
Ŝi faris tiajn erarojn.
・こうなると、どんな失敗をしたのよぉ~と突っ込みを入れたくなるじゃん。で、「そいつぁ~さ、新人にはよくあるようなことだひょ」。
Tiaj estas kutimaj al la novuloj.
・で、このふたつの文を合体させればええってなことだな。ここで、ふたつ目の文のtiajは、最初のerarojを指しているわけだから、こやつをkiajに置き換えるだわん。
Ŝi faris tiajn erarojn, kiaj estas kutimaj al la novuloj.
・これでめでたく「あの子さぁ、新人にはよくあるような失敗をしちゃったのよ~ん」になったピョン。
ふ~ん、こういうときにも「al」を使うのか・・・。なんか、こっちの方がソルチョの脳ミソをかき回しているような気がする・・・。
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