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Leciono1-12 [Kurso de Esperanto]

はいはい、Leciono1-12は「日本語に翻訳しましょう」ってなもんで、作文問題だとよ。どっかのエラ~イ先生が添削指導をしてくれるらしい。ソルチョは、こういうの苦手なんだよなぁ。

なぜかといえば、だいぶ前にチャッチャとやってみた。 そうしたら1問目から間違いなんだとさ。例えば「お茶は熱いです」ってな簡単な問題だから「Teo estas varma.」と書いたら、「ボゲ、お前はアホか。アイスティーみたいなもんもあるし、目の前の茶が熱いんだろうがよ。ならばLaを付けて『La teo estas varma.』とせんか。カス、ドアホウ」とやられたのさ。ともかく、真っ赤なのよ。

簡単な問題なのに、この有様だからヤル気100%から一気に50%へ減少。このあとも同似たような状況だったから30%、消費税なみに5%、3%へと気力が落ち、ついにはワシャもういい・・・ってなモンになったのさ。 だから今回は、十分に時間をかけたというより、問題文の裏を読み取った。なんで、ソルチョさまがそんなことをせねばならんのだ。引っ掛け問題かよ。責任者、出て来い! 資格試験受けてんじゃねぇんだよ。

とまぁ、結論から言えば全問正解で「満点だヨ~ン」ということだが、センセ~によれば「考えんと満点は取れんよ」ということらしい。 ん~、簡単至極の作文問題なのに、なんでや???

特別に問題を書いておいてやろう。たった10問よ。回答はどこにある?という君たち、そんなもん自分で探せ! というか、自分でやれ!
1. お茶は熱いです。
2. その先生はお父さんです。
3. あなたのお父さんは良い人です。
4. 新しい先生はよい人でしょう。
5. 私のきょうだいは先生になるでしょう。
6. あなたの息子たちは私の友人です。
7. そのお菓子(複数)はおいしかったです。
8. そのパンは乾いています。
9. その新しい男の子は私の友人でした。
10. その男の子たちは大きな友人たちになるでしょう。

どうだ簡単な問題だろ。どっこい、細かく裏を考えんとイカンのよ。こんなに苦労するとは思わなんだ。ふ~、ひとやま越えたな・・・。


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