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Leciono2-2 [Kurso de Esperanto]

ふ~ん、この課でお勉強することは、対格ってか。なぁ~んで目的語と言わんのだ? こっちの方が分かりやすいのにさ。だから、このエスペラントマラソンでは、昔っから基本的に目的語と書いてきたのよ。ひとりでお勉強しているのだから、別に問題は発生しないのよ~ん。

「Mi lavas la novan tason. 」が、語順をかえても問題はないという。「La novan tason lavas mi.」だの 「La novan tason mi lavas.」だのにしても同じ意味だけど、ニュアンスが変わるようだ。「はじめてのエスペラント 」にも解説があり、その訳文を読むと、とても正常な日本語とは思えん。えっ、エスペラント語だから、これはいいのか・・・。日本語の頭で考えてはイケナイのだな。

以前、自由に作文をしていたころ、何かといえば「Mi ~」 「Mi ~」「Vi ~」「Vi ~」となるので、なんだかなぁ~と思っていた。でも、上記のように語順をかえれば「La ~」となり、雰囲気も変わる。下手な作文は、読まされる方もガックリするからなぁ。

先へ進もうと思ったら、この課は以上でおしまいだとさ。だから、もう寝る!


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